ちゃちゃのブログ

セブ島移住を考えている方のためのブログです。セブ島の空港があるマクタン島に住んでいます。

夜遊び

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セブの夜遊び

セブ島のビキニバーはまずはエントランスで入店受付。エントランス料金がかかるお店が多いです。

店内へ通され、好きな席へ。正面か中央にステージがあり、ビキニなどセクシーな服装をした女の子が踊っています。好きな女の子を指名して席に呼ぶもよし。ただ眺めながら飲むもよし。指名した女の子と交渉して、お持ち帰りも可能。

アリーナ

「アリーナ(Arena)」はセブ島でも特に人気のあるビキニバーです。高級感があり、お持ち帰りのお値段もほかより少し高め。女の子にもサービスにも満足する人が多いです。

基本情報

イースト パリス

「イースト・パリス(East Paris)」はアリーナと人気を二分するビキニバー。お店の看板には「東邦パリ」と謎の日本語が書かれていますが、中はラグジュアリーな空間になっています。

基本情報

日本人経営の日本式KTV

フィリピンパブ

バブル全盛期に日本にあったフィリピンパブです。
KTVとは「カラオケテレビ」の略で、一応カラオケがメインです。女の子に席についてもらって、お酒やおしゃべりを楽しみます。セブ島のKTVは美人が多いと言われています。

KTVはお持ち帰りができるお店もありますが日本人経営の日本式フィリピンパブはお持ち帰りはできません。

セブ島の日本式KTVは時間制の飲み放題、歌い放題が一般で1時間600ペソが一般です。

女の子のレディースドリンクドリンクは1時間に1杯分と時間制とお客さんに飲んでもいいかを聞くお店があります。

2時間遊んで3000円くらいと考えてください。

また、カラオケ自体にも大きな違いが。KTVのカラオケはステージで歌うのがスタンダードです。

おすすめのKTV

小町

セブ島のKTVといえばここ!というほどよく知られているのが「小町(Komachi)」です。名前から分かる通り、日本人が親しみやすいお店。日本語を話してくれる女の子が多く、お酒も日本酒が置かれています。仲良くなると同伴することもできますよ。

基本情報

キング


「クラブキング(Club King)」は日本人オーナーのKTV。システムや雰囲気が日本のキャバクラと近くて利用しやすいです。「クラブエース(Club Ace)」女の子のキャストが大勢います。

基本情報

  • 名称:Club King
  • 住所:Gov. M. Cuenco Ave, Cebu City, Cebu
  • 公式サイト:

セブ島のナイトクラブで夜遊び

ディスコ

女の子と遊ぶのも楽しみたいし、でも音楽を聞いて盛り上がることもしたいという人には、ナイトクラブがおすすめ。DJが流す音楽にのってガンガン踊りまくるスタイルは、日本のナイトクラブと同じです。

新しいナイトクラブが増えて品質が向上。雰囲気もぐんとおしゃれになりました。

おすすめの時間帯

セブ島のナイトクラブが盛り上がるのは夜中の0時すぎから。早い時間に行くとお客さんがいなくて盛り上がりに欠けることが多いので、午後11時以降に行くのがよいです。

大音量の気持ちいい音楽にテンションが上がるけど、日本ではなくセブ島にいることを忘れず。

おすすめのクラブ

オクタゴン

大きなおしゃれな箱といえば「オクタゴン(OQTAGON)」です。マンゴーエリアではなく海側のマンダウエにあります。ナイトクラブはこのエリアがおすすめ。

オクタゴンは韓国人のお客さんが多く、日本人の観光客もよく見かけます。新しいからとにかくきれいでおしゃれ。センスの良い空間で楽しい夜を過ごすことができますよ。

基本情報

  • 名称:OQTAGON
  • 住所:Meerea High Street, Ouano Avenue, Mandaue City, 6014 Cebu
  • 公式サイト:http://oqtagonph.com/
カズミッククラブ(旧Liv)


「カズミッククラブ(Kazmik CLUB)」も、同じくマンダウエ・エリアにあるナイトクラブ。人気クラブ「Liv」だった場所で、セブ島一ハイクラスと言われています。ドレスコードがあり、サンダルやタンクトップだと入店できないので注意が必要です。

基本情報

セブ島のカジノで夜遊び

カジノ

2019年末現在の日本ではできない大人の遊びといえば、カジノです。お金をかけて挑むちょっとスリリングなゲームは、海外旅行ならではの憧れの体験。

セブシティにある「ウォーターフロント・セブシティ・ホテル&カジノ(Waterfront Cebu City Hotel and Casino)」などで体験することができます。

賭け金

カジノには最低掛け金(ミニマム・ベット)の設定があり、例えばラスベガスだと安いところで5~15ドル、日本円で547~1,642円程度のミニマム・ベットを設定しています。

そのミニマム・ベットがセブ島のカジノゲームの多くで、10フィリピンペソ(約21円)ととても低いです!初心者でも気軽に挑戦できますよ。

年齢制限やドレスコード

カジノというときれいに着飾った上流階級の遊びという感じがしませんか?私自身も整った服装をしてたくさんお金を持って、準備万端で行かないといけないと思っていました。

でもセブ島のカジノを訪れてびっくり。とてもカジュアルなんです。ドレスコードはなく、サンダルやショートパンツで入店してもOK。年齢制限はあり、男性が21歳以上、女性が18歳以上です。

Email

saitoc088@gmail.com

セブ島満喫

ちゃちゃのブログ


モデル5 
セブ島の魅力

セブ島といえば海、マリーンスポーツ、それにアイランドホッピングです。

スルパ上陸 
ソルパ島


スルパ島は上陸費やコテージレンタルが安くBBQも可能です。
少し波が高い時でもこの島は大丈夫です。

あまり混み合いませんのでゆっくりできる島です。BBQが可能な島です。
上陸費は1人200ペソでコテージ
300ペソです。

カオハガン 
カオハガン島

最近は中国人と韓国の観光客が多く、日本人観光客が圧倒されていますが人気の島です。

この島もバーベキューが可能です。
上陸費が1人250ペソ、コテージ400ペソ

ナルスアン2 
ナルスアン島(写真をクリックしますとビデオが見れます)

この桟橋の近くでシュノーケルをします。
上陸費は250ペソですが飲み物と食べ物の持ち込みはできません。
ここでシュノーケルををするときは1人250ペソです。

ヒルトゥガン3 
ヒルトゥガン島

この島も飲食物持ち込み不可です。
シュノーケルポイントとしてはおすすめです。
1人シュノーケル料金250ペソです。(餌付けをしているため)

パンダノン島 
パンダノン島(写真をクリックしますとビデオが見れます)

日本人に人気の島で遠浅なのでお子さんが喜びます。
マクタンから一番遠い島で1時間と少しかかりボホール島の近くです。

飲み物と食べ物の持ち込み自由でBBQも可能です。
上陸費は1人250ペソでコテージは400ペソです。

ボートで食事 
ボートで食事
島上陸をしないでシュノーケルポイントの近くで食事をして楽しむことも可能です。
泳ぎやシュノーケルを目的にした場合は良いと思います。

JISボート 
アイランドホッピング

好きな時間に好きな島でホッピングが楽しめる貸切ボートです。

セブ島で一番安い格安アイランドホッピングはいかがですか!

場所:Marbeach 
ストライド沖縄レストラン

Marigondon,Lapu-iapu (マクタン島プランテーションベイホテルの20m先)   

 

 

料金2020年

2 人 7,000 ペソ (お一人3,500ペソ)
3 人 10,200ペソ  (お一人3,400ペソ)
4 人 13,200ペソ(お一人3,300ペソ)
5人 16,000 ペソ  ( お一人3,200ペソ)
6~9人           (お一人3,000ペソ)

10 人以上は お一人2,800ペソです。

(食事、シュノーケル用具、ライフジャケット、タオル付き)

 

飲み物と島の上陸費,コテージ、シュノーケルポイントは別になります。

送迎マクタン島内6 人まで無料

パンダノン島は燃料費1,500 ペソが合計金額に加算となります。

島上陸はお一人250 ペソ前後です

飲み物ビール、ジュース(マンゴ、オレンジ、パイン)

コーラー、スプライト各60ペソでご用意ができます。


2 人から貸切ボートができます。(飲食持ち込み可能)



予約、見積もり


お名前、予定日、人数、滞在先をお知らせください。

見積もりをお送りします。

Email: saitoc088@gmail.com

ジンベイザメ 
ジンベイザメ(写真をクリックしますとビデオが見れます)


2011 年くらいからジンベイザメが現れたオスロブ、セブ市から南へ130km地点にあります。
セブの南部の町、オスロブではこのサメが100%といってもいいくらいの確率で見られます。
世界でも珍しくジンベイザメの餌付けに成功したのです。見られるというより、⼀緒に泳ぐことが可能です。


オスロブ
オスロブ

午前8時頃が⼀番いい時間帯で、日本、フィリピン、欧米、韓国、中国など世界各国の旅⾏者がジンベイザメに会いにやってきます。朝早くから始めますのでセブ市からですと朝4時頃には出発しなければいけません。

セブ市から約3時間かかります。

 入場料⾦は3 コース別れています。
a船の上から鑑賞 bシュノーケルで泳ぐcダイビングで楽しむなどがあります。

a500 ペソ b1,000 ペソ c1,500+ガイド1,500 ペソが多いです。


料金
 車10 名様まで可能(貸切)

2名様以上

15000 ペソ(2名様までの料金)1 人追加毎4,000ペソ加算
例)大人4 人の場合23,000ペソ

入場料金、食事は別途となります。
カワサン滝 
カワサン滝(写真をクリックしますとビデオが見れます)
セブ島を山越えをして横断しますと約1時間で着き、駐車場から山道を歩いて約20分でカワサン滝があります。
グループさま4,000ペソの追加ジンベイザメツアーの後、カワサン滝に立ち寄る事ができます。通常2日の日程を1日で観光しますので料金もお得で日帰りコースで可能です。


予約
予定日、人数、滞在先をメールでお知らせくださると見積もりをお送りいたします。

Email: saitoc088@gmail.com


市内観光


サントニーニョ教会



正式名称『Basilica del Santo Niño/バシリカ・デ・サントニーニョ』 1965年に建てられた教会でフィリピン最古の教会と言われています。 多くの教会のではイエス・キリストの像が祭られていたりするのですが、 この教会ではイエス・キリストの幼少時代をイメージした人形が祭られております。 その名は教会の名前にもなっている『サントニーニョ』です。 サントニーニョとは日本語に訳すと『聖なる子供』で日曜日にもなると 外にある祭場でミサが行われ多くの信者でいっぱいになります。  


マゼランクロス

マゼランがフィリピンにキリスト教を 次々に布教していったのがここセブ島が発祥なのです。 こちらのマゼラン・クロスはその名の通りマゼランが建てた十字架となっております。 以前まで当時の十字架がそのまま建てられていたのですが、多くの信者が十字架の 木を削って財布に入れたり、削った木を火にあぶって煙を吸うことで病が治ったりする 伝説があり、このままだと十字架が無くなってしまうため、現在では実物の上に木をカバーしている状態となっています。  


サンペドロ要塞


17世紀のスペイン時代に建てられてフィリピン最古ので最小の要塞です。 当時はイスラム教や海賊からの攻撃に対抗するために建てられたとされております。 現在では中に小さな博物館や歴史資料などがあり屋上に上がると、周りには当時 使われていた大砲を見たり触ったりできます。


カルボンマーケット


昔、セブ島の北部ダナオから南のアルガオに掛けて96kmの鉄道が運行していました。当時蒸気機関車で運ばれた木炭を貯蔵するエリアがここカルボンマーケットだったのです。 その他にもいろんな物資の取引が行われたため、今では様々なものが安く購入できるマーケットに出来上がっていきました。 カルボンマーケットは野菜が多く売られているイメージが多いのですが、その他にも日用雑貨や日用品、洋服、アクセサリーなども売られている為、ほしいものはカルボンマーケットでそろえられることもできます。  


コロンストリート(Coron street)

セブ島 コロンストリート

セブ島内のダウンタウンとして有名な通りコロンストリート

観光客向けではなく、現地の人たちの感覚で物が売り買いされているため、食品や日用品、衣類、電化製品などを驚くほど安く購入することができます。

セブ島内で一番安い価格で買い物ができるといってよいでしょう。

コロンストリートでは露店が所狭しと並んでおり、雑多な東南アジアの雰囲気を感じることができます。


マクタンシュライン


ラプラプ

世界一周した冒険家マゼランがフィリピンに訪れキリスト教を布教していったのですが キリスト教になることを拒否したのが、当時マクタン島の首長でであったラプ・ラプです。 それに怒ったマゼランが軍を率いてラプ・ラプと戦ったのですが、マゼラン軍が負け マクタン島を守った英雄として今でも歴史が語り継がれております。 敷地内にはキリスト布教したということで、マゼランの記念碑も建てられております。  


セブの人気モール


SMシーサイド

SMシティ

アヤラモール

一番大きいモールが2015年にオープンした「SMシーサイド」、「SMシティ」、次いで「アヤラモール」、類似品(いわゆるパチモン)を売っている「パークモール」、最も古いモールの一つ「ガイサノカントリーモール」、マンゴーストリート近くの「ロビンソンモール」、ダウンタウンエリアの「イーモール」などなど・・・

中でもアヤラモールは最も富裕層が多いモールです。そのためレストランが最も充実しているモールです。





ちねんたけし

私は沖縄県うるま市出身です。セブ島で沖縄料理のレストランSTRIDES(ストライド)を営業しております。

セブ島は長い間日本と行き来してますのでセブのことはお任せください。

Email: saitoc088@gmail.com


LINE


セブを満喫

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モデル5 
セブ島の魅力

セブ島といえば海、マリーンスポーツ、それにアイランドホッピングです。

スルパ上陸 
ソルパ島


スルパ島は上陸費やコテージレンタルが安くBBQも可能です。
少し波が高い時でもこの島は大丈夫です。

あまり混み合いませんのでゆっくりできる島です。BBQが可能な島です。

上陸費は1人200ペソでコテージ

300ペソです。

カオハガン 
カオハガン島

最近は中国人と韓国の観光客が多く、日本人観光客が圧倒されていますが人気の島です。

この島もバーベキューが可能です。
上陸費が1人250ペソ、コテージ400ペソ

ナルスアン2 
ナルスアン島(写真をクリックしますとビデオが見れます)

この桟橋の近くでシュノーケルをします。
上陸費は250ペソですが飲み物と食べ物の持ち込みはできません。
ここでシュノーケルををするときは1人250ペソです。

ヒルトゥガン3 
ヒルトゥガン島

この島も飲食物持ち込み不可です。
シュノーケルポイントとしてはおすすめです。
1人シュノーケル料金250ペソです。(餌付けをしているため)

パンダノン島 
パンダノン島(写真をクリックしますとビデオが見れます)

日本人に人気の島で遠浅なのでお子さんが喜びます。
マクタンから一番遠い島で1時間と少しかかりボホール島の近くです。

飲み物と食べ物の持ち込み自由でBBQも可能です。
上陸費は1人250ペソでコテージは400ペソです。

ボートで食事 
ボートで食事
島上陸をしないでシュノーケルポイントの近くで食事をして楽しむことも可能です。
泳ぎやシュノーケルを目的にした場合は良いと思います。

JISボート 
アイランドホッピング

好きな時間に好きな島でホッピングが楽しめる貸切ボートです。

セブ島で一番安い格安アイランドホッピングはいかがですか!

場所:Marbeach 
ストライド沖縄レストラン

Marigondon,Lapu-iapu (マクタン島プランテーションベイホテルの20m先)   

 

 

料金2020年

2 人 7,000 ペソ (お一人3,500ペソ)
3 人 10,200ペソ  (お一人3,400ペソ)
4 人 13,200ペソ(お一人3,300ペソ)
5人 16,000 ペソ  ( お一人3,200ペソ)
6~9人           (お一人3,000ペソ)

10 人以上は お一人2,800ペソです。

(食事、シュノーケル用具、ライフジャケット、タオル付き)

 

飲み物と島の上陸費,コテージ、シュノーケルポイントは別になります。

送迎マクタン島内6 人まで無料

パンダノン島は燃料費1,500 ペソが合計金額に加算となります。

島上陸はお一人250 ペソ前後です

飲み物ビール、ジュース(マンゴ、オレンジ、パイン)

コーラー、スプライト各60ペソでご用意ができます。


2 人から貸切ボートができます。(飲食持ち込み可能)



予約、見積もり


お名前、予定日、人数、滞在先をお知らせください。

見積もりをお送りします。

Email: saitoc088@gmail.com

ジンベイザメ 
ジンベイザメ(写真をクリックしますとビデオが見れます)


2011 年くらいからジンベイザメが現れたオスロブ、セブ市から南へ130km地点にあります。
セブの南部の町、オスロブではこのサメが100%といってもいいくらいの確率で見られます。
世界でも珍しくジンベイザメの餌付けに成功したのです。見られるというより、⼀緒に泳ぐことが可能です。


オスロブ
オスロブ

午前8時頃が⼀番いい時間帯で、日本、フィリピン、欧米、韓国、中国など世界各国の旅⾏者がジンベイザメに会いにやってきます。朝早くから始めますのでセブ市からですと朝4時頃には出発しなければいけません。

セブ市から約3時間かかります。

 入場料⾦は3 コース別れています。
a船の上から鑑賞 bシュノーケルで泳ぐcダイビングで楽しむなどがあります。

a500 ペソ b1,000 ペソ c1,500+ガイド1,500 ペソが多いです。


料金
 車10 名様まで可能(貸切)

2名様以上

15000 ペソ(2名様までの料金)1 人追加毎4,000ペソ加算
例)大人4 人の場合23,000ペソ

入場料金、食事は別途となります。
カワサン滝 
カワサン滝(写真をクリックしますとビデオが見れます)
セブ島を山越えをして横断しますと約1時間で着き、駐車場から山道を歩いて約20分でカワサン滝があります。
グループさま4,000ペソの追加ジンベイザメツアーの後、カワサン滝に立ち寄る事ができます。通常2日の日程を1日で観光しますので料金もお得で日帰りコースで可能です。


予約
予定日、人数、滞在先をメールでお知らせくださると見積もりをお送りいたします。

Email: saitoc088@gmail.com


市内観光


サントニーニョ教会



正式名称『Basilica del Santo Niño/バシリカ・デ・サントニーニョ』 1965年に建てられた教会でフィリピン最古の教会と言われています。 多くの教会のではイエス・キリストの像が祭られていたりするのですが、 この教会ではイエス・キリストの幼少時代をイメージした人形が祭られております。 その名は教会の名前にもなっている『サントニーニョ』です。 サントニーニョとは日本語に訳すと『聖なる子供』で日曜日にもなると 外にある祭場でミサが行われ多くの信者でいっぱいになります。  


マゼランクロス

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サンペドロ要塞


17世紀のスペイン時代に建てられてフィリピン最古ので最小の要塞です。 当時はイスラム教や海賊からの攻撃に対抗するために建てられたとされております。 現在では中に小さな博物館や歴史資料などがあり屋上に上がると、周りには当時 使われていた大砲を見たり触ったりできます。


カルボンマーケット


昔、セブ島の北部ダナオから南のアルガオに掛けて96kmの鉄道が運行していました。当時蒸気機関車で運ばれた木炭を貯蔵するエリアがここカルボンマーケットだったのです。 その他にもいろんな物資の取引が行われたため、今では様々なものが安く購入できるマーケットに出来上がっていきました。 カルボンマーケットは野菜が多く売られているイメージが多いのですが、その他にも日用雑貨や日用品、洋服、アクセサリーなども売られている為、ほしいものはカルボンマーケットでそろえられることもできます。  


コロンストリート(Coron street)

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セブ島内のダウンタウンとして有名な通りコロンストリート

観光客向けではなく、現地の人たちの感覚で物が売り買いされているため、食品や日用品、衣類、電化製品などを驚くほど安く購入することができます。

セブ島内で一番安い価格で買い物ができるといってよいでしょう。

コロンストリートでは露店が所狭しと並んでおり、雑多な東南アジアの雰囲気を感じることができます。


マクタンシュライン


ラプラプ

世界一周した冒険家マゼランがフィリピンに訪れキリスト教を布教していったのですが キリスト教になることを拒否したのが、当時マクタン島の首長でであったラプ・ラプです。 それに怒ったマゼランが軍を率いてラプ・ラプと戦ったのですが、マゼラン軍が負け マクタン島を守った英雄として今でも歴史が語り継がれております。 敷地内にはキリスト布教したということで、マゼランの記念碑も建てられております。  


セブの人気モール


SMシーサイド

SMシティ

アヤラモール

一番大きいモールが2015年にオープンした「SMシーサイド」、「SMシティ」、次いで「アヤラモール」、類似品(いわゆるパチモン)を売っている「パークモール」、最も古いモールの一つ「ガイサノカントリーモール」、マンゴーストリート近くの「ロビンソンモール」、ダウンタウンエリアの「イーモール」などなど・・・

中でもアヤラモールは最も富裕層が多いモールです。そのためレストランが最も充実しているモールです。





ちねんたけし

私は沖縄県うるま市出身です。セブ島で沖縄料理のレストランSTRIDES(ストライド)を営業しております。

セブ島は長い間日本と行き来してますのでセブのことはお任せください。

Email: saitoc088@gmail.com


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